Webマーケターに必須のツールSkypeにTranslatorが登場

WebマーケターにとってはSkypeを使った集客やアフターフォローが必須です。今まで海外へのサービスであれば英語でのやり取りが必要でしたが、それは今のところ変わりません。

しかしSkypeにTranslatorが登場し、これは英語や中国語の自動変換が行われます。日本語は残念ながら対応していないので、日本人にとってはまだ微妙なツールなのですが、今後このツールが普及していけば日本語の変換機能も搭載されるでしょう。そうすれば日本人Webマーケターにとってありがたいです。またこのツールは無料で使用することができるので、手軽に試せます。

現在海外に向けてサービス提供しているWebマーケターはおそらくだいたいの人がある程度英語を使えるでしょう。流暢でないにしても、読み書きは翻訳ツールを多少使用しながらであれば可能で、会話もゆっくりであればある程度できる人が多いと思います。そのことを踏まえると必ずしもツールは必要ないのですが、試してみるという点では面白いでしょう。

またツールがあるから英語をできるようにする必要がないかというと微妙なところで、ツールの機能を完全に信用できるわけではない現代ではやはり英語はある程度できると便利です。

では!蓮見晋平でした。

LINEモバイル解析に必要なLINEWebマーケター

こんばんわ!蓮見晋平です!

昨今のWeb施策においては、代理店に全てを任せるだけでは対応しきれない事態になっています。

広告の分野においては、アドテクの発達により、デジタルサイネージをはじめとするディスプレイ広告が目立つようになりました。LINEモバイルなどのソーシャル面においても、ターゲティング手法が導入され、効果的な広告商品を生み出しています。

これらを、総合的に採り入れるは、専門のマーケティング部門を持つ必要があると言えます。そして、その専門性を持った責任者がWebマーケターと称されているわけです。

専門のWebマーケターを置くことで、Webのアクセス解析を効果的に実施できます。
その情報を基に、リスティング広告のCPCの上昇を抑え、CPAの悪化を未然に防ぐことが可能になります。

Webマーケティングの世界では、複数の施策が複雑に絡み合って、相乗効果を生むことになるので、Webマーケットに通じたジェネラリストの存在が重要になってくるわけです。

各種Web広告媒体にはじまり、アクセス解析やアトリビューション等の効果測定、SEOやオフライン広告など、幅広い分野の知見が必要になると言えます。

勿論、LINE解析にも通じている必要があるわけです。

おすすめスポット紹介地図を作って公開できる「Mapme」

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こんにちはWebマーケターの蓮見晋平です!

自分のオリジナルの地図を作成したいと思うことってありますよね。

Googleマップには、マイマップという自分オリジナルの地図を作れる機能がありますが、
いまいち操作性が良くないし、やりたいことをなかなかやれなかったりで少し不便です。。

そんなひとにオススメなのが、
今回ご紹介するマイマップの代替ツールとなりそうな地図作成サービス「Mapme」です。
MapmeはGoogleのマイマップのように自分のお気に入りの場所にピンを立てた地図を作成できるサービスです。

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特にMapme Storyという機能は、ピンを立てた場所に説明文や画像、動画も掲載して共有できるようになっているので非常に便利です!

ぜひ使ってみてください!

蓮見晋平